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    • 特集「リディフェス2026」第1回公開。起業だけではないアントレプレナーシップのあり方を考える

      特集「リディフェス2026」第1回を公開しています。「アントレプレナーシップ」分科会では、3人の登壇者が自分に合う場所や生き方を探し、現在の仕事や挑戦を見つけたその過程を語りました。一つの場所に「合わない」ことが、その人の可能性まで決めるわけではない。3人それぞれの“はぐれた先”から見えてきた、起業に限らないアントレプレナーシップのかたちを、記事でお届けします。記事はこちらから。

      2026/10/7(水)
    • 特集「リディフェス2026」始まりました!

      新特集「リディフェス2026」が始まりました!8月6日(木)に開催した招待制イベント「リディフェス2026」には、社会課題の現場で活動する大人、全国の中高生、ウクライナから来日した高校生・教員ら300人超が参加。分科会や少人数での対話、スタディツアー、中高生ソーシャルコンテストなどを通じて、世代や立場を越え、これからの社会について考えました。当日交わされた対話や、そこから生まれた問い・気づきを、記事でお届けします。イントロ記事はこちらから。

      2026/10/7(水)
公開日: 2019/7/29(月)

「リディラバジャーナル」読者ミーティング Vol.3 開催レポート

公開日: 2019/7/29(月)
公開日: 2019/7/29(月)

「リディラバジャーナル」読者ミーティング Vol.3 開催レポート

公開日: 2019/7/29(月)

リディラバが主催する日本最大級の社会課題カンファンレンス「R-SIC 2019」が、7月27日、28日の2日間にわたって開催された。40を超えるセッションが行われ、2日間で1000名ほどの参加者にご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じた。

 

セッションの一つ、「読者と語る、『リディラバジャーナル』と社会課題の伝え方」では、リディラバジャーナル編集長の安部とともに、3名の読者にご登壇いただき、リディラバジャーナルの活用方法や今後の展望について語ってもらった。今回はそんなセッションの模様をお届けする。

 


 

写真左から

  • 山中 礼二(一般財団法人 KIBOW インパクト・インベストメント・チーム(ディレクター))
  • 岡本 光樹(東京都議会議員・弁護士)
  • 根本 真紀(社会福祉法人文京区社会福祉協議会 地域連携ステーションフミコムソーシャルワーカー
  • 安部 敏樹(株式会社 Ridilover/一般社団法人リディラバ代表理事)

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
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リディラバジャーナル編集部
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中高生100人が参加した「リディフェス2026」!動画と記事でお届けします!【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
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CONTENTS
intro
読者ミーティング Vol.1
no.
1
読者ミーティング Vol.2
no.
2
読者インタビュー Vol.1
no.
3
読者インタビュー Vol.2
no.
4
読者ミーティング Vol.3
no.
5
読者インタビュー Vol.3
no.
6