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    • 特集「外国人の健康」第1回を公開 在住外国人の医療アクセス困難が生む問題

      構造化特集「外国人の健康」第1回を公開しました。在住外国人が必要な医療につながれないことで、当事者の生活にどのような影響が及んでいるのか。詳しい実態を見ていきます。記事はこちらから。

      2026/6/11(木)
    • 構造化特集「外国人の健康」始まりました!        

      「外国人の健康〜保険に入っていても、医療につながりにくい社会」を公開!保険証があっても、必要な医療につながりづらい——。日本で暮らす在住外国人が増える一方、言葉や情報、制度、経済的負担などの壁が重なり、医療アクセスに困難が生じています。在住外国人が必要な医療につながりにくい社会の構造とは。記事はこちらから。

      2026/6/11(木)
公開日: 2019/7/29(月)

「リディラバジャーナル」読者ミーティング Vol.3 開催レポート

公開日: 2019/7/29(月)
公開日: 2019/7/29(月)

「リディラバジャーナル」読者ミーティング Vol.3 開催レポート

公開日: 2019/7/29(月)

リディラバが主催する日本最大級の社会課題カンファンレンス「R-SIC 2019」が、7月27日、28日の2日間にわたって開催された。40を超えるセッションが行われ、2日間で1000名ほどの参加者にご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じた。

 

セッションの一つ、「読者と語る、『リディラバジャーナル』と社会課題の伝え方」では、リディラバジャーナル編集長の安部とともに、3名の読者にご登壇いただき、リディラバジャーナルの活用方法や今後の展望について語ってもらった。今回はそんなセッションの模様をお届けする。

 


 

写真左から

  • 山中 礼二(一般財団法人 KIBOW インパクト・インベストメント・チーム(ディレクター))
  • 岡本 光樹(東京都議会議員・弁護士)
  • 根本 真紀(社会福祉法人文京区社会福祉協議会 地域連携ステーションフミコムソーシャルワーカー
  • 安部 敏樹(株式会社 Ridilover/一般社団法人リディラバ代表理事)

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
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リディラバジャーナル編集部
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大人気ゲーム『桃鉄』が学校教材に。「苦労しなくていいのか?」ICT教育の先にある問い【ニュースに潜む社会課題をキャッチ!】
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ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

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「その人のこと」を、勝手に話していませんか?——プライド月間に考えるアウティングのこと
2026年6月11日

こんにちはリディラバジャーナルです。

6月はプライド月間です。街中やSNSでレインボーフラッグを目にする機会も増えるこの時期。LGBTQ+という言葉も、以前に比べれば広く知られるようになりました。

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なぜ「母親の遺体と暮らす」のか――年間10万人の介護離職から考える家族の孤立【ニュースに潜む社会課題をキャッチ!】
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ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

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CONTENTS
intro
読者ミーティング Vol.1
no.
1
読者ミーティング Vol.2
no.
2
読者インタビュー Vol.1
no.
3
読者インタビュー Vol.2
no.
4
読者ミーティング Vol.3
no.
5
読者インタビュー Vol.3
no.
6