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    • 特集「歓楽街の若者支援」第4回公開。困難を抱える若者が犯罪に巻き込まれるとき

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第4回を公開しています。歓楽街の中では、困難を抱えた若者が組織的な行為に巻き込まれるケースがあります。さらに、その過程では若年男性の孤立や困窮が見落とされている場合も。記事はこちらから。

      2026/9/11(金)
    • 特集「歓楽街の若者支援」第1〜第3回公開

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第1〜3回を公開しています。なぜ居場所を失った若者は、歓楽街に惹きつけられるのか。そして、歓楽街の中にある、若者の困難をさらに深める構造とは——。記事一覧はこちらから。

      2026/9/9(水)
    • 構造化特集「歓楽街の若者支援」始まりました!

      歌舞伎町、大阪ミナミ、福岡・警固公園——。全国の歓楽街には、遊びや仕事を目的に訪れる人だけでなく、家庭や学校に居場所を失った若者も集まっています。そんな困難を抱える若者と向き合うため、相談員たちは日々現場に立ち続けていますが、そこには支援を阻む構造的な困難が存在しています。記事はこちらから。

      2026/9/3(木)
公開日: 2019/7/29(月)

「リディラバジャーナル」読者ミーティング Vol.3 開催レポート

公開日: 2019/7/29(月)
公開日: 2019/7/29(月)

「リディラバジャーナル」読者ミーティング Vol.3 開催レポート

公開日: 2019/7/29(月)

リディラバが主催する日本最大級の社会課題カンファンレンス「R-SIC 2019」が、7月27日、28日の2日間にわたって開催された。40を超えるセッションが行われ、2日間で1000名ほどの参加者にご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じた。

 

セッションの一つ、「読者と語る、『リディラバジャーナル』と社会課題の伝え方」では、リディラバジャーナル編集長の安部とともに、3名の読者にご登壇いただき、リディラバジャーナルの活用方法や今後の展望について語ってもらった。今回はそんなセッションの模様をお届けする。

 


 

写真左から

  • 山中 礼二(一般財団法人 KIBOW インパクト・インベストメント・チーム(ディレクター))
  • 岡本 光樹(東京都議会議員・弁護士)
  • 根本 真紀(社会福祉法人文京区社会福祉協議会 地域連携ステーションフミコムソーシャルワーカー
  • 安部 敏樹(株式会社 Ridilover/一般社団法人リディラバ代表理事)

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
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リディラバジャーナル編集部
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2026年8月22日
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CONTENTS
intro
読者ミーティング Vol.1
no.
1
読者ミーティング Vol.2
no.
2
読者インタビュー Vol.1
no.
3
読者インタビュー Vol.2
no.
4
読者ミーティング Vol.3
no.
5
読者インタビュー Vol.3
no.
6