• 新しいお知らせ
    ×
    • 特集「リディフェス2026」第5回公開。政治・行政の現場から、社会の仕組みを誰が担うのかを考える

      特集「リディフェス2026」第5回を公開しています。「政治・行政」分科会では、政治や行政に携わる登壇者たちが、なぜその仕事を選んだのかを振り返りながら、「社会の仕組みを誰が、どのように担うべきなのか」を話し合いました。私たちは、すでにつくられた社会の中で暮らすだけでいいのか。政治や行政に任せきりにせず、一人ひとりが社会をつくる側に回ることの意味を、記事でお届けします。記事はこちらから。

      2026/10/27(火)
公開日: 2019/3/19(火)

【ソーシャル・インパクト・ボンドのあけぼの】ソーシャル・インパクト・ボンド拡大の壁と今後の展望

公開日: 2019/3/19(火)
公開日: 2019/3/19(火)

【ソーシャル・インパクト・ボンドのあけぼの】ソーシャル・インパクト・ボンド拡大の壁と今後の展望

公開日: 2019/3/19(火)
社会課題解決のための新たな選択肢として登場したソーシャル・インパクト・ボンド(以下SIB)。今回はマーケティングの力でガン検診受診率向上を目指し、東京都八王子市で日本初のSIBを実施した事例をもとに、民間事業者の福吉さん、中間支援組織の幸地さんに、自治体の課題や中間支援組織の役割、そして今後のSIBの展望について語ってもらった。

 

 

(写真奥から) 

  • 幸地 正樹(ケイスリー株式会社代表取締役)
  • 福吉 潤(株式会社キャンサースキャン代表取締役社長)
  • 安部 敏樹(株式会社Ridilover代表取締役/一般社団法人リディラバ代表理事)

 

※本特集は全三回でお送りします。

第一回:民間セクター主導の行政改革「ソーシャル・インパクト・ボンド」とは

第二回:ガン検診受診率が3倍に。日本初のソーシャル・インパクト・ボンドの実態

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
note
リディラバジャーナル編集部
noteのicon
💬「うつ病の家族がいる」あなたは会社に相談できますか?【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月30日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
長時間労働に未払い→認定取消し754社。技能実習制度廃止前に考えたい、外国人労働者をめぐる日本の矛盾【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月23日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
救助ヘリ有料も遭難者は増加!? 自己責任論では減らない山岳事故【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月16日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
×
CONTENTS
intro
ソーシャル・インパクト・ボンド
no.
1
no.
2
no.
3