2018年1月20日にローンチし、間もなく1周年を迎えるリディラバジャーナル。
「社会の無関心の打破」というミッションの実現に向け、コンテンツのより一層の充実を図っていきます。
どのような狙いで新コンテンツを始めるのか。リディラバジャーナル編集長・安部敏樹がご説明します。
【記事一覧】
社会課題専門メディア・リディラバジャーナルのこれから(前編)
社会課題専門メディア・リディラバジャーナルのこれから(後編)
イシューから探す
特集「リディフェス2026」第1回を公開しています。「アントレプレナーシップ」分科会では、3人の登壇者が自分に合う場所や生き方を探し、現在の仕事や挑戦を見つけたその過程を語りました。一つの場所に「合わない」ことが、その人の可能性まで決めるわけではない。3人それぞれの“はぐれた先”から見えてきた、起業に限らないアントレプレナーシップのかたちを、記事でお届けします。記事はこちらから。
新特集「リディフェス2026」が始まりました!8月6日(木)に開催した招待制イベント「リディフェス2026」には、社会課題の現場で活動する大人、全国の中高生、ウクライナから来日した高校生・教員ら300人超が参加。分科会や少人数での対話、スタディツアー、中高生ソーシャルコンテストなどを通じて、世代や立場を越え、これからの社会について考えました。当日交わされた対話や、そこから生まれた問い・気づきを、記事でお届けします。イントロ記事はこちらから。
2018年1月20日にローンチし、間もなく1周年を迎えるリディラバジャーナル。
「社会の無関心の打破」というミッションの実現に向け、コンテンツのより一層の充実を図っていきます。
どのような狙いで新コンテンツを始めるのか。リディラバジャーナル編集長・安部敏樹がご説明します。
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