2018年1月20日にローンチし、間もなく1周年を迎えるリディラバジャーナル。
「社会の無関心の打破」というミッションの実現に向け、コンテンツのより一層の充実を図っていきます。
どのような狙いで新コンテンツを始めるのか。リディラバジャーナル編集長・安部敏樹がご説明します。
【記事一覧】
社会課題専門メディア・リディラバジャーナルのこれから(前編)
社会課題専門メディア・リディラバジャーナルのこれから(後編)
イシューから探す
特集「リディフェス2026」第5回を公開しています。「政治・行政」分科会では、政治や行政に携わる登壇者たちが、なぜその仕事を選んだのかを振り返りながら、「社会の仕組みを誰が、どのように担うべきなのか」を話し合いました。私たちは、すでにつくられた社会の中で暮らすだけでいいのか。政治や行政に任せきりにせず、一人ひとりが社会をつくる側に回ることの意味を、記事でお届けします。記事はこちらから。
2018年1月20日にローンチし、間もなく1周年を迎えるリディラバジャーナル。
「社会の無関心の打破」というミッションの実現に向け、コンテンツのより一層の充実を図っていきます。
どのような狙いで新コンテンツを始めるのか。リディラバジャーナル編集長・安部敏樹がご説明します。
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