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    • 特集「歓楽街の若者支援」第4回公開。困難を抱える若者が犯罪に巻き込まれるとき

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第4回を公開しています。歓楽街の中では、困難を抱えた若者が組織的な行為に巻き込まれるケースがあります。さらに、その過程では若年男性の孤立や困窮が見落とされている場合も。記事はこちらから。

      2026/9/11(金)
    • 特集「歓楽街の若者支援」第1〜第3回公開

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第1〜3回を公開しています。なぜ居場所を失った若者は、歓楽街に惹きつけられるのか。そして、歓楽街の中にある、若者の困難をさらに深める構造とは——。記事一覧はこちらから。

      2026/9/9(水)
    • 構造化特集「歓楽街の若者支援」始まりました!

      歌舞伎町、大阪ミナミ、福岡・警固公園——。全国の歓楽街には、遊びや仕事を目的に訪れる人だけでなく、家庭や学校に居場所を失った若者も集まっています。そんな困難を抱える若者と向き合うため、相談員たちは日々現場に立ち続けていますが、そこには支援を阻む構造的な困難が存在しています。記事はこちらから。

      2026/9/3(木)
公開日: 2019/6/27(木)

ソーシャルをビジネスに…若手弁護士がシェアオフィス事業に挑戦する理由

公開日: 2019/6/27(木)
公開日: 2019/6/27(木)

ソーシャルをビジネスに…若手弁護士がシェアオフィス事業に挑戦する理由

公開日: 2019/6/27(木)

社会起業家支援に特化した弁護士として活躍する、小野田峻(たかし)さん。

 

 

ソーシャルセクターに関わる弁護士を増やしたいとの思いから、ソーシャルスタートアップ向けシェアオフィスの運営や、イベント・著作を通じた情報発信を行なっている。

 

今回は、その中でも弁護士としては異色のシェアオフィス事業の狙いや、そもそもソーシャルセクターに関わるようになったきっかけについて聞いた。

東日本大震災の被災地で得た学び

社会起業家支援に特化した弁護士というと、「以前から社会課題に関心があって弁護士になったんですか?」と尋ねられることもありますが、今の私のあり方は、東日本大震災の被災地で出会った、様々な方々から得た学びの結果です。

 

2011年3月11日、司法修習をしていた岩手県盛岡市で被災しました。

 

岩手では本当に様々な経験をさせてもらい、その一つひとつが自分に影響を与えているのですが、ソーシャルセクターとの関わりでいうと、選択修習の際にお世話になった亀山元(かめやま・はじめ)弁護士から伺ったお話が大きなきっかけとなっています。

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リディラバジャーナル編集部
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