地域自治体はどのようにして“稼ぐ”べきか | Ridilover Journal(リディラバジャーナル)
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地域が稼ぐ
2019/4/10(水)
地域自治体はどのようにして“稼ぐ”べきか
2019/4/10(水)
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2019/4/10(水)
地域自治体はどのようにして“稼ぐ”べきか
2019/4/10(水)
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さまざまな社会問題が集積していると言われる「地域」。とくに年々人口減が加速し、どのように財源を確保するかという問題に直面している地域自治体は少なくない。

 

異なる立場から地域で活躍する3者が、苦境にあえぐ地域自治体の「稼ぐ」を根本から問い直す。

 

(左から)吉田さん、森さん、林さん

地域に新たな財源を生む事業

 吉田雄人(以下、吉田)  まずは3人の自己紹介からということで、私は今回モデレーターなんですが、2017年7月まで横須賀市長をしていました。

 

現在はガバメント・リレーションという業態を立ち上げようとしています。PRというとパブリック・リレーションズで「世間との関係」を指しますが、ガバメント・リレーションズは(GR)は「政府との関係」です。

 

ただ私はより広義な意味で捉えていて、民間の技術やサービスをマッチングさせることにより、地域の課題解決をしていこうと考えています。

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