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    • 特集「子どもの体験格差」第8回を公開 リディラバ安部が考える「子どもの体験格差」

      構造化特集「子どもの体験格差」第8回を公開しました。技術革新が急速に進むこれからの時代において「体験」がより重要な意味を持つ背景など、現代の状況を踏まえた体験の重要性、さらには支援のあり方や目指す方向性について編集長の安部敏樹が語りました。記事はこちらから。

      2026/8/19(水)
公開日: 2019/8/18(日)

【官民連携のリアル】行政と民間の「良い関係性」の条件とは?

公開日: 2019/8/18(日)
公開日: 2019/8/18(日)

【官民連携のリアル】行政と民間の「良い関係性」の条件とは?

公開日: 2019/8/18(日)

「官民連携」という言葉をよく耳にするものの、往々にして問題を抱え込んでしまいがちな行政。そこで、どのように民間を頼り、成果につながる関係性を築いていけばいいのか、実践者たちに語ってもらった。

 

フロントランナーとして集結したのは、長野県塩尻市で「官民協働」を掲げ、人材育成プログラムを行う市役所職員の山田崇(やまだ・たかし)さんと、みずから提案した「地方創生人材支援制度」の第一号として、鹿児島県長島町に派遣され、最年少副町長として成果を生み出してきた井上貴至さん。

 

モデレーターには、公共サービスの提供を民間主導で行う「PFI手法」の導入など、新しい官民連携事業をつくってきた天米一志(あまめ・かずし)さんを迎え議論した。

 

※本記事は、リディラバが主催する社会課題カンファレンス R-SIC 2019のセッション「基礎から最新事例まで総ざらい「官民連携」結局どうなってるの?」を記事にしたものです。

民間が得意なものは任せる

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