医療費だけで1000万円以上…難病のリアル | Ridilover Journal(リディラバジャーナル)
no.
2
People
難病当事者の実態
2018/7/17(火)
医療費だけで1000万円以上…難病のリアル
2018/7/17(火)
Display %e3%82%b9%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%88 2018 07 11 14.14.07
no.
2
People
難病当事者の実態
2018/7/17(火)
医療費だけで1000万円以上…難病のリアル
2018/7/17(火)
構造化特集 : 難病
構造化の視点
Icon triangle right

現状の医療では治らない病、難病。じつは、同じように困難

・・・もっと見る

現状の医療では治らない病、難病。じつは、同じように困難を抱えている難病に、「指定難病」とそれ以外の難病という線引きがされています。では、指定難病となっていない当事者にはどのような問題が生じているのか。また、こうした問題を解消するにはどうすればいいのか、考えていきます。

Display frame 21 min
Icon triangle bottom
Icon triangle bottom
Icon open index

 

「はじめに」で紹介した、山口県庁職員の有富健(つよし)さん。

 

有富さんは長年、足の付け根の痛みや、腰痛といった症状に悩まされ、各地の病院を受診しましたが、原因は分からぬまま。2010年、札幌の専門医を訪ね、体内の血管がねじれたり絡まったりする難病「難治性血管奇形」であることがわかりました。
 

難治性血管奇形という難病を患う有富さん。

...

構造化特集 : 難病
×
CONTENTS
intro
Icon folder
People
難病当事者の実態
no.
1
Icon folder
no.
2
Icon folder
People
制度の問題点
no.
3
Icon folder
no.
4
Icon folder
People
指定難病の枠組みを超えて
no.
5
Icon folder
People
安部コラム
no.
6
Icon folder