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      特集「リディフェス2026」第3〜4回を公開しています。「教育」分科会の前編では、AIがすぐ答えを返す時代に、人はなぜ学ぶのか。学校の勉強だけではない学びや、自分で考えることの意味を考えます。後編では、教育はどんな力を育み、その力をどう評価するべきなのか。評価のものさしや、学びを支える環境に目を向け、教育のあり方を問い直します。前編はこちら/後編はこちら

      2026/10/20(火)
    • 特集「リディフェス2026」第2回公開。ウクライナ侵攻の当事者と考える、平和の意味と戦争の現実

      特集「リディフェス2026」第2回を公開しています。「ウクライナ」分科会では「平和とは何か」を起点に、戦争をどのように捉え、ウクライナで起きている戦争とどう向き合うのかを話し合いました。戦闘が止まることと、平和に暮らせることは同じなのか。当事者との対話から見えてきた、「戦争がないこと」だけでは捉えきれない平和の意味と戦争の現実を、記事でお届けします。記事はこちらから。

      2026/10/13(火)
公開日: 2019/8/18(日)

【官民連携のリアル】行政と民間の「良い関係性」の条件とは?

公開日: 2019/8/18(日)
公開日: 2019/8/18(日)

【官民連携のリアル】行政と民間の「良い関係性」の条件とは?

公開日: 2019/8/18(日)

「官民連携」という言葉をよく耳にするものの、往々にして問題を抱え込んでしまいがちな行政。そこで、どのように民間を頼り、成果につながる関係性を築いていけばいいのか、実践者たちに語ってもらった。

 

フロントランナーとして集結したのは、長野県塩尻市で「官民協働」を掲げ、人材育成プログラムを行う市役所職員の山田崇(やまだ・たかし)さんと、みずから提案した「地方創生人材支援制度」の第一号として、鹿児島県長島町に派遣され、最年少副町長として成果を生み出してきた井上貴至さん。

 

モデレーターには、公共サービスの提供を民間主導で行う「PFI手法」の導入など、新しい官民連携事業をつくってきた天米一志(あまめ・かずし)さんを迎え議論した。

 

※本記事は、リディラバが主催する社会課題カンファレンス R-SIC 2019のセッション「基礎から最新事例まで総ざらい「官民連携」結局どうなってるの?」を記事にしたものです。

民間が得意なものは任せる

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リディラバジャーナル編集部
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