• 新しいお知らせ
    ×
    • 特集「リディフェス2026」第5回公開。政治・行政の現場から、社会の仕組みを誰が担うのかを考える

      特集「リディフェス2026」第5回を公開しています。「政治・行政」分科会では、政治や行政に携わる登壇者たちが、なぜその仕事を選んだのかを振り返りながら、「社会の仕組みを誰が、どのように担うべきなのか」を話し合いました。私たちは、すでにつくられた社会の中で暮らすだけでいいのか。政治や行政に任せきりにせず、一人ひとりが社会をつくる側に回ることの意味を、記事でお届けします。記事はこちらから。

      2026/10/27(火)
    • 特集「リディフェス2026」第3〜4回公開。“AI時代の学び”と“教育のあり方”を考える

      特集「リディフェス2026」第3〜4回を公開しています。「教育」分科会の前編では、AIがすぐ答えを返す時代に、人はなぜ学ぶのか。学校の勉強だけではない学びや、自分で考えることの意味を考えます。後編では、教育はどんな力を育み、その力をどう評価するべきなのか。評価のものさしや、学びを支える環境に目を向け、教育のあり方を問い直します。前編はこちら/後編はこちら

      2026/10/20(火)
公開日: 2020/1/16(木)

【岡島悦子×安部敏樹】破壊的イノベーションを生む人材を育てるために必要なこと

公開日: 2020/1/16(木)
公開日: 2020/1/16(木)

【岡島悦子×安部敏樹】破壊的イノベーションを生む人材を育てるために必要なこと

公開日: 2020/1/16(木)

顧客のニーズが多様化し、目まぐるしく変化する時代を生き抜く事業を展開するために、企業に求められるのはどのような人材なのか。

 

「日本に“経営のプロ”を増やすこと」をミッションに、リーダー育成に携わってきたプロノバ代表取締役社長の岡島悦子さんとリディラバ代表の安部敏樹が、そもそもモチベーションや主体性とは何か、複雑な社会問題に取り組むことの価値とは何なのか語り合った。

破壊的なイノベーションを生む人材とは?

 岡島悦子  最近、社外取締役を務めている会社で「誘蛾灯(ゆうがとう)づくり」をやっているんです。これは何かと言うと、2030年ぐらいに次の社長になる人を育てるというプロジェクトです。

 

数万人の中から破壊的イノベーションを起こせるような人を探して、島流しのように子会社のベンチャーに社長として出向させる。

 

3社ぐらいで経験を積んでもらって、10年後に社長になれるように育成するんです。今、その人材の母集団を集める「誘蛾灯」になるプロジェクトをいろんな会社に仕込んでいます。

 安部敏樹  どんな人を集めているんですか。

...

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
note
リディラバジャーナル編集部
noteのicon
長時間労働に未払い→認定取消し754社。技能実習制度廃止前に考えたい、外国人労働者をめぐる日本の矛盾【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月23日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
救助ヘリ有料も遭難者は増加!? 自己責任論では減らない山岳事故【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月16日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
中高生100人が参加した「リディフェス2026」!動画と記事でお届けします!【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月9日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
×
CONTENTS
intro
特別対談
no.
1
no.
2
対談
no.
3
no.
4
no.
5
対談
no.
6
no.
7
対談
no.
8
no.
9
no.
10
対談
no.
11