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    • 特集「歓楽街の若者支援」第4回公開。困難を抱える若者が犯罪に巻き込まれるとき

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第4回を公開しています。歓楽街の中では、困難を抱えた若者が組織的な行為に巻き込まれるケースがあります。さらに、その過程では若年男性の孤立や困窮が見落とされている場合も。記事はこちらから。

      2026/9/11(金)
    • 特集「歓楽街の若者支援」第1〜第3回公開

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第1〜3回を公開しています。なぜ居場所を失った若者は、歓楽街に惹きつけられるのか。そして、歓楽街の中にある、若者の困難をさらに深める構造とは——。記事一覧はこちらから。

      2026/9/9(水)
    • 構造化特集「歓楽街の若者支援」始まりました!

      歌舞伎町、大阪ミナミ、福岡・警固公園——。全国の歓楽街には、遊びや仕事を目的に訪れる人だけでなく、家庭や学校に居場所を失った若者も集まっています。そんな困難を抱える若者と向き合うため、相談員たちは日々現場に立ち続けていますが、そこには支援を阻む構造的な困難が存在しています。記事はこちらから。

      2026/9/3(木)
公開日: 2020/1/16(木)

【岡島悦子×安部敏樹】破壊的イノベーションを生む人材を育てるために必要なこと

公開日: 2020/1/16(木)
公開日: 2020/1/16(木)

【岡島悦子×安部敏樹】破壊的イノベーションを生む人材を育てるために必要なこと

公開日: 2020/1/16(木)

顧客のニーズが多様化し、目まぐるしく変化する時代を生き抜く事業を展開するために、企業に求められるのはどのような人材なのか。

 

「日本に“経営のプロ”を増やすこと」をミッションに、リーダー育成に携わってきたプロノバ代表取締役社長の岡島悦子さんとリディラバ代表の安部敏樹が、そもそもモチベーションや主体性とは何か、複雑な社会問題に取り組むことの価値とは何なのか語り合った。

破壊的なイノベーションを生む人材とは?

 岡島悦子  最近、社外取締役を務めている会社で「誘蛾灯(ゆうがとう)づくり」をやっているんです。これは何かと言うと、2030年ぐらいに次の社長になる人を育てるというプロジェクトです。

 

数万人の中から破壊的イノベーションを起こせるような人を探して、島流しのように子会社のベンチャーに社長として出向させる。

 

3社ぐらいで経験を積んでもらって、10年後に社長になれるように育成するんです。今、その人材の母集団を集める「誘蛾灯」になるプロジェクトをいろんな会社に仕込んでいます。

 安部敏樹  どんな人を集めているんですか。

...

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リディラバジャーナル編集部
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