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    • 特集「リディフェス2026」第1回公開。起業だけではないアントレプレナーシップのあり方を考える

      特集「リディフェス2026」第1回を公開しています。「アントレプレナーシップ」分科会では、3人の登壇者が自分に合う場所や生き方を探し、現在の仕事や挑戦を見つけたその過程を語りました。一つの場所に「合わない」ことが、その人の可能性まで決めるわけではない。3人それぞれの“はぐれた先”から見えてきた、起業に限らないアントレプレナーシップのかたちを、記事でお届けします。記事はこちらから。

      2026/10/7(水)
    • 特集「リディフェス2026」始まりました!

      新特集「リディフェス2026」が始まりました!8月6日(木)に開催した招待制イベント「リディフェス2026」には、社会課題の現場で活動する大人、全国の中高生、ウクライナから来日した高校生・教員ら300人超が参加。分科会や少人数での対話、スタディツアー、中高生ソーシャルコンテストなどを通じて、世代や立場を越え、これからの社会について考えました。当日交わされた対話や、そこから生まれた問い・気づきを、記事でお届けします。イントロ記事はこちらから。

      2026/10/7(水)
公開日: 2019/12/1(日)

【高橋祥子×安部敏樹】社会問題の解決に意味はあるのか

公開日: 2019/12/1(日)
公開日: 2019/12/1(日)

【高橋祥子×安部敏樹】社会問題の解決に意味はあるのか

公開日: 2019/12/1(日)

遺伝子解析サービスを提供するジーンクエスト代表取締役の高橋祥子さん。高橋さんは社会問題解決に挑む事業家であり、研究者でもある。

 

そんな高橋さんとリディラバ代表の安部敏樹が、そもそも社会問題は解決する必要があるのか、いかに社会の共通認識をつくっていくかについて議論した。

社会問題の解決は本当に必要?

 高橋祥子  リディラバジャーナルでは社会問題を扱っていますし、私が執行役員を務める株式会社ユーグレナでも「人と地球を健康にする」という経営理念を掲げています。ただ先日Twitterで、実はこの世には問題なんてないのではないかという問いかけがきて。

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リディラバジャーナル編集部
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