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    • 特集「子どもの体験格差」第7回を公開 親と学校に子育てを丸投げした社会が行き着く格差の固定化と少子化

      構造化特集「子どもの体験格差」第7回を公開しました。格差の固定化と少子化という2つの側面から、体験格差が社会に与える影響や、体験格差を生じさせる構造が変わらないことによって生じる問題を明らかにします。記事はこちらから。

      2026/7/22(水)
    • 特集「子どもの体験格差」第6回を公開 子ども・若者を支援する団体が見た経験喪失の現実

      構造化特集「子どもの体験格差」第6回を公開しました。体験機会の減少は「失敗する経験」などの、経験の喪失をもたらし、自立に影響を与えています。本記事では、子どもがどんな体験や経験を失っており、それがどのように自立へ影響しているか、失った経験を埋めようとする支援団体の実情などをもとに明らかにします。記事はこちらから。

      2026/7/21(火)
構造化特集
外国ルーツの子ども 第6回
公開日: 2019/3/31(日)

リディラバ安部が考える「外国にルーツを持つ子どもたちの教育」

公開日: 2019/3/31(日)
構造化特集
外国ルーツの子ども 第6回
公開日: 2019/3/31(日)

リディラバ安部が考える「外国にルーツを持つ子どもたちの教育」

公開日: 2019/3/31(日)
構造化の視点

日本で増える外国にルーツを持つ子どもたち。彼、彼女らの

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日本で増える外国にルーツを持つ子どもたち。彼、彼女らの多くは、自分の意思に関わらず、突然日本で暮らすことになる。日本語が分からない子どもたちを、義務教育をはじめとする日本の教育は、十分にサポートできているのだろうか。学校、地域、家庭。受け入れ体制の課題を構造化する。

日本で増える外国にルーツを持つ子どもたち。彼、彼女らの多くは、自分の意思に関わらず、突然日本で暮らすことになる。日本語が分からない子どもたちを、義務教育をはじめとする日本の教育は、十分にサポートできているのだろうか。学校、地域、家庭。受け入れ体制の課題を構造化する。

日本で増える外国にルーツを持つ子どもたち。彼、彼女らの多くは、自分の意思に関わらず、突然日本で暮らすことになる。日本語が分からない子どもたちを、義務教育をはじめとする日本の教育は、十分にサポートできているのだろうか。学校、地域、家庭。受け入れ体制の課題を構造化する。


みなさん、こんにちは。

リディラバジャーナル編集長の安部です。

 

今回は「外国にルーツを持つ子どもたち」について取り上げましたが、みなさんはどんなことを考えましたか?

 

余談ですが、最近Twitterに力を入れ始めたので、Twitterユーザーのみなさんは、「#リディラバジャーナル」で感想をツイートしてもらえたら嬉しいです。

多様化・複雑化する子どもたちのバックグラウンド

今回の特集では、外国にルーツを持つ子どもたちの教育環境に焦点をあてて、その課題を見てきました。

 

彼ら彼女らの中には、家庭の都合によって、母国の友人たちと離れ離れになり、不本意ながら来日した子どももいます。

 

そうした中で、文化も言語も異なる学校生活には困難が伴います。

 

...

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リディラバジャーナル編集部
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学校生活
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1
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2
地域の学び舎
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3
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4
高校の壁
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安部コラム
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