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    • 特集「子どもの体験格差」第8回を公開 リディラバ安部が考える「子どもの体験格差」

      構造化特集「子どもの体験格差」第8回を公開しました。技術革新が急速に進むこれからの時代において「体験」がより重要な意味を持つ背景など、現代の状況を踏まえた体験の重要性、さらには支援のあり方や目指す方向性について編集長の安部敏樹が語りました。記事はこちらから。

      2026/8/19(水)
構造化特集
食品ロス 第10回
公開日: 2018/2/15(木)

廃棄を見ている人からの‟声”。広がる消費者とのギャップ

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構造化の視点

食べることができるにもかかわらず廃棄される食品「食品ロ

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食べることができるにもかかわらず廃棄される食品「食品ロス」。日本では年間600万トンを超えている。ではなぜ食品ロスが発生するのか。どうしたらロスした食品を再活用できるのか。生産、加工、小売、消費。食品のサプライチェーンに着目しながら、ロスの構造を明らかにする。

食べることができるにもかかわらず廃棄される食品「食品ロス」。日本では年間600万トンを超えている。ではなぜ食品ロスが発生するのか。どうしたらロスした食品を再活用できるのか。生産、加工、小売、消費。食品のサプライチェーンに着目しながら、ロスの構造を明らかにする。

食べることができるにもかかわらず廃棄される食品「食品ロス」。日本では年間600万トンを超えている。ではなぜ食品ロスが発生するのか。どうしたらロスした食品を再活用できるのか。生産、加工、小売、消費。食品のサプライチェーンに着目しながら、ロスの構造を明らかにする。


こんにちは、編集長の安部です。

 

2本目の特集「食品ロス」が終了しました。

 

‟食品と流通の中で、困っている人の顔が見えない”

‟結局食品ロスは何が問題だったのか”

 

今回の特集で、同様のコメントがいくつか見られました。これらのコメントそれ自体がとても率直で、考えさせられるものでした。皆さんありがとうございます。

 

この「困っている人の顔が見えない」「結局何が問題なのか」という問いこそが、食品ロス問題が社会全体の問題として共有されない理由を表しているとも思います。

 

最後のコラムでは、ここの部分を少し深堀していければと思います。

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リディラバジャーナル編集部
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