2020年4月。新型コロナウイルスの感染拡大により、すべての人が、ひとつの社会問題の「当事者」となりました。不安に溢れる今だからこそ、困難な状況にある人たちへの想像力をもち、社会全体で「やさしい関心のセーフティネット」が築けたら――。
そんな思いで、私たちリディラバは4月5日から毎日毎晩、社会問題に関するオンライン勉強会「リディズバ」をスタートしました。
熱量あふれる勉強会のようすを、記事と動画でお届けします。
イシューから探す
歌舞伎町、大阪ミナミ、福岡・警固公園——。全国の歓楽街には、遊びや仕事を目的に訪れる人だけでなく、家庭や学校に居場所を失った若者も集まっています。そんな困難を抱える若者と向き合うため、相談員たちは日々現場に立ち続けていますが、そこには支援を阻む構造的な困難が存在しています。記事はこちらから。
2020年4月。新型コロナウイルスの感染拡大により、すべての人が、ひとつの社会問題の「当事者」となりました。不安に溢れる今だからこそ、困難な状況にある人たちへの想像力をもち、社会全体で「やさしい関心のセーフティネット」が築けたら――。
そんな思いで、私たちリディラバは4月5日から毎日毎晩、社会問題に関するオンライン勉強会「リディズバ」をスタートしました。
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