2020年4月。新型コロナウイルスの感染拡大により、すべての人が、ひとつの社会問題の「当事者」となりました。不安に溢れる今だからこそ、困難な状況にある人たちへの想像力をもち、社会全体で「やさしい関心のセーフティネット」が築けたら――。
そんな思いで、私たちリディラバは4月5日から毎日毎晩、社会問題に関するオンライン勉強会「リディズバ」をスタートしました。
熱量あふれる勉強会のようすを、記事と動画でお届けします。
イシューから探す
いま、支援現場では若者からの相談が増えています。若者にとってのギャンブル依存は、生活を壊すだけでなく、学びやキャリアといった「これから」を直撃しうる恐れも。2020年代のギャンブル依存が若者にとってハイリスクである構造を明らかにします。記事はこちらから。
構造化特集「2020年台のギャンブル依存」第3回を公開しました。負けを取り戻したい。借金を返したい。その思いがギャンブルを繰り返させてしまう——。さらに2020年代には、オンライン化によりギャンブルの入り口となったスマホの手放しづらさ、闇バイト等への犯罪に繋がってしまうリスクも。記事はこちらから。
2020年4月。新型コロナウイルスの感染拡大により、すべての人が、ひとつの社会問題の「当事者」となりました。不安に溢れる今だからこそ、困難な状況にある人たちへの想像力をもち、社会全体で「やさしい関心のセーフティネット」が築けたら――。
そんな思いで、私たちリディラバは4月5日から毎日毎晩、社会問題に関するオンライン勉強会「リディズバ」をスタートしました。
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