2020年4月。新型コロナウイルスの感染拡大により、すべての人が、ひとつの社会問題の「当事者」となりました。不安に溢れる今だからこそ、困難な状況にある人たちへの想像力をもち、社会全体で「やさしい関心のセーフティネット」が築けたら――。
そんな思いで、私たちリディラバは4月5日から毎日毎晩、社会問題に関するオンライン勉強会「リディズバ」をスタートしました。
熱量あふれる勉強会のようすを、記事と動画でお届けします。
イシューから探す
特集「リディフェス2026」第5回を公開しています。「政治・行政」分科会では、政治や行政に携わる登壇者たちが、なぜその仕事を選んだのかを振り返りながら、「社会の仕組みを誰が、どのように担うべきなのか」を話し合いました。私たちは、すでにつくられた社会の中で暮らすだけでいいのか。政治や行政に任せきりにせず、一人ひとりが社会をつくる側に回ることの意味を、記事でお届けします。記事はこちらから。
2020年4月。新型コロナウイルスの感染拡大により、すべての人が、ひとつの社会問題の「当事者」となりました。不安に溢れる今だからこそ、困難な状況にある人たちへの想像力をもち、社会全体で「やさしい関心のセーフティネット」が築けたら――。
そんな思いで、私たちリディラバは4月5日から毎日毎晩、社会問題に関するオンライン勉強会「リディズバ」をスタートしました。
熱量あふれる勉強会のようすを、記事と動画でお届けします。
