• 新しいお知らせ
    ×
公開日: 2020/6/30(火)

「自分自身でいられる」当たり前の権利が守られる社会へ――コロナショックと産婦人科医(後編)

公開日: 2020/6/30(火)
公開日: 2020/6/30(火)

「自分自身でいられる」当たり前の権利が守られる社会へ――コロナショックと産婦人科医(後編)

公開日: 2020/6/30(火)

「日本では、立場の弱い女性を支援する仕組みや医療機関が十分に整備されていない。この問題がコロナショックでより鮮明に浮かび上がってきました。それと同時に、多くの人に問題意識を持たせ、行動を起こすきっかけにもなりました」


こう語るのは、婦人科医の対馬ルリ子さん。後編では、対馬さんがウィズコロナ・アフターコロナに描く「女性の健康や人権をトータルで守る仕組みづくり」について聞いていく。

自粛生活の裏で立ち上がった女性支援チーム

――自粛期間中は、産婦人科医をはじめとする医療関係者や支援団体などが集まり、毎週のようにオンラインミーティングを開いていたそうですね。

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
note
リディラバジャーナル編集部
noteのicon
「学校休んでいいよ」と言いたいのに言えなかったあなたへ
2026年4月30日

構造化特集「不登校」「学齢期の発達障害」を一部1ヶ月間無料公開中!

こんにちはリディラバジャーナルです。

続きをみる
26歳以上の人は「はしか」にかかるリスク高!? 感染拡大をとめるには【ニュースに潜む社会課題をキャッチ!】
2026年4月17日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
熊本地震から10年、忘れられないおばあさんの言葉
2026年4月16日

みなさんこんにちは、リディラバジャーナル編集部の太田です。

熊本地震の発生から10年の節目を迎えました。

続きをみる
×
CONTENTS
intro
医療現場
no.
1
生活保護
no.
2
自殺
no.
3
障害者施設
no.
4
no.
5
障害者福祉施設
no.
6
飲食業
no.
7
no.
8
no.
9
夜の世界
no.
10
ホームレス
no.
11
no.
12
依存症
no.
13
児童養護施設
no.
14
no.
15
ひとり親
no.
16
no.
17
学生困窮
no.
18
no.
19
LGBT
no.
20
no.
21
HIV
no.
22
no.
23
アルコール依存症
no.
24
no.
25
女性医師の取り組み
no.
26
no.
27
女性に対する経済的DV
no.
28
医療現場
no.
29
重症患者の治療現場
no.
30
no.
31