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    • 特集「子どもの体験格差」第8回を公開 リディラバ安部が考える「子どもの体験格差」

      構造化特集「子どもの体験格差」第8回を公開しました。技術革新が急速に進むこれからの時代において「体験」がより重要な意味を持つ背景など、現代の状況を踏まえた体験の重要性、さらには支援のあり方や目指す方向性について編集長の安部敏樹が語りました。記事はこちらから。

      2026/8/19(水)
公開日: 2020/6/29(月)

行き場をなくした女性を救うために――コロナショックと産婦人科医(前編)

公開日: 2020/6/29(月)
公開日: 2020/6/29(月)

行き場をなくした女性を救うために――コロナショックと産婦人科医(前編)

公開日: 2020/6/29(月)

新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、数ヵ月に及んだ自粛生活。ステイホームによってかえって危険な目にさらされていたのが、DVや性的虐待、レイプなどの被害者だ。

 

家庭内に居場所がない、レイプ被害から逃げてきた、緊急避妊薬がいますぐ必要、中絶の問題を抱えている……。そんな女性たちの救済に、いち早く乗り出したのが婦人科医の対馬ルリ子さんだった。

 

緊急事態宣言をきっかけに始まった女性支援の取り組みと、そこから見えてきた今後の課題について聞いた。

コロナ禍で休診… 女性の逃げ場確保が急務だった

――緊急事態宣言が出された4月7日、対馬さんは居場所のない女性たちのために急遽、自身のクリニックを「シェルターとして開放する」と宣言しました。そこに至った背景について教えてください。

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リディラバジャーナル編集部
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27
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no.
28
医療現場
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29
重症患者の治療現場
no.
30
no.
31