• 新しいお知らせ
    ×
公開日: 2020/6/15(月)

コロナショックとHIV(前編)――外国籍HIV患者の治療の課題が浮き彫りに

公開日: 2020/6/15(月)
公開日: 2020/6/15(月)

コロナショックとHIV(前編)――外国籍HIV患者の治療の課題が浮き彫りに

公開日: 2020/6/15(月)

新たな感染症として世界で猛威を振るう新型コロナウイルスだが、古くから知られる感染症のひとつにHIVがある。
 
「新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、長年HIVに携わってきた私たちも知らなかった課題に気づかされています」
 
そう語るのは、認定NPO法人ぷれいす東京代表の生島嗣(ゆずる)さんだ。生島さんは、HIV感染の可能性がある人や、2,000件以上のHIV陽性者(感染者)、パートナー、家族などからの相談を受けている。

 

※本記事は5月18日に取材した時点の話にもとづいています。

HIV検査を受けられない地域がある

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
note
リディラバジャーナル編集部
noteのicon
「今、熊本に関わる」ことが復興の道を作る。東北は道半ば、能登は入口。復興は長期戦。【ニュースに潜む社会課題をキャッチ!】
2026年8月7日

令和8年熊本地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。また、一日も早く被災されたみなさまの安全が確保され、平穏な日々を取り戻されることを、心よりお祈り申し上げます。

令和8年熊本地震を受け、リディジャーナルでは地震や防災について考える2つの特集を9月3日(木)まで、全記事無料公開しております。

続きをみる
「夏休みの過ごし方は留守番」責任があるのは保護者だけか?【「体験格差」全記事無料公開!】【ニュースに潜む社会課題をキャッチ!】
2026年7月31日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
60年で100トン→13トンに激減。「今年はうなぎが安い」と単純に喜んでいいのか?【ニュースに潜む社会課題をキャッチ!】
2026年7月24日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
×
CONTENTS
intro
医療現場
no.
1
生活保護
no.
2
自殺
no.
3
障害者施設
no.
4
no.
5
障害者福祉施設
no.
6
飲食業
no.
7
no.
8
no.
9
夜の世界
no.
10
ホームレス
no.
11
no.
12
依存症
no.
13
児童養護施設
no.
14
no.
15
ひとり親
no.
16
no.
17
学生困窮
no.
18
no.
19
LGBT
no.
20
no.
21
HIV
no.
22
no.
23
アルコール依存症
no.
24
no.
25
女性医師の取り組み
no.
26
no.
27
女性に対する経済的DV
no.
28
医療現場
no.
29
重症患者の治療現場
no.
30
no.
31