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公開日: 2020/6/16(火)

コロナショックとHIV(後編)――感染を「自己責任」にしない社会へ

公開日: 2020/6/16(火)
公開日: 2020/6/16(火)

コロナショックとHIV(後編)――感染を「自己責任」にしない社会へ

公開日: 2020/6/16(火)

新型コロナウイルスは、私たちの生活や意識を大きく変えた。日本でも感染者は減少傾向にあるが、これからは感染症と共に暮らしていく生活が待っている。

 

私たちはこれから、新型コロナという感染症とどう付き合って暮らしていくべきなのか。


HIV陽性者やその家族などの相談・支援、予防啓発活動に取り組む認定NPO法人ぷれいす東京代表の生島嗣(ゆずる)さんに聞いた。生島さんは、HIVやエイズに限らず、性感染症やセクシャルヘルスなどの研究や、LGBT支援の取り組みも実施している。

 

※本記事は5月18日に取材した時点の話にもとづいています。

感染者が責められない環境づくりが必要

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リディラバジャーナル編集部
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CONTENTS
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医療現場
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1
生活保護
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2
自殺
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障害者施設
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4
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障害者福祉施設
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6
飲食業
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7
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8
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9
夜の世界
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児童養護施設
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14
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ひとり親
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16
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学生困窮
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18
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19
LGBT
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20
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21
HIV
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22
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23
アルコール依存症
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24
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25
女性医師の取り組み
no.
26
no.
27
女性に対する経済的DV
no.
28
医療現場
no.
29
重症患者の治療現場
no.
30
no.
31