no.
22
HIV
2020/6/16(火)
コロナショックとHIV(前編)――外国籍HIV患者の治療の課題が浮き彫りに
2020/6/16(火)
no.
22
HIV
2020/6/16(火)
コロナショックとHIV(前編)――外国籍HIV患者の治療の課題が浮き彫りに
2020/6/16(火)

新たな感染症として世界で猛威を振るう新型コロナウイルスだが、古くから知られる感染症のひとつにHIVがある。
 
「新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、長年HIVに携わってきた私たちも知らなかった課題に気づかされています」
 
そう語るのは、認定NPO法人ぷれいす東京代表の生島嗣(ゆずる)さんだ。生島さんは、HIV感染の可能性がある人や、2,000件以上のHIV陽性者(感染者)、パートナー、家族などからの相談を受けている。

 

※本記事は5月18日に取材した時点の話にもとづいています。

HIV検査を受けられない地域がある

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編集長からのメッセージ
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CONTENTS
intro
医療現場
no.
1
生活保護
no.
2
自殺
no.
3
障害者施設
no.
4
no.
5
障害者福祉施設
no.
6
飲食業
no.
7
no.
8
no.
9
夜の世界
no.
10
ホームレス
no.
11
no.
12
依存症
no.
13
児童養護施設
no.
14
no.
15
ひとり親
no.
16
no.
17
学生困窮
no.
18
no.
19
LGBT
no.
20
no.
21
HIV
no.
22
no.
23
アルコール依存症
no.
24
no.
25
女性医師の取り組み
no.
26
no.
27
女性に対する経済的DV
no.
28
医療現場
no.
29
重症患者の治療現場
no.
30
no.
31