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    • 特集「歓楽街の若者支援」第1〜第3回公開

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第1〜3回を公開しています。なぜ居場所を失った若者は、歓楽街に惹きつけられるのか。そして、歓楽街の中にある、若者の困難をさらに深める構造とは——。記事一覧はこちらから。

      2026/9/9(水)
    • 構造化特集「歓楽街の若者支援」始まりました!

      歌舞伎町、大阪ミナミ、福岡・警固公園——。全国の歓楽街には、遊びや仕事を目的に訪れる人だけでなく、家庭や学校に居場所を失った若者も集まっています。そんな困難を抱える若者と向き合うため、相談員たちは日々現場に立ち続けていますが、そこには支援を阻む構造的な困難が存在しています。記事はこちらから。

      2026/9/3(木)
公開日: 2020/6/16(火)

コロナショックとHIV(後編)――感染を「自己責任」にしない社会へ

公開日: 2020/6/16(火)
公開日: 2020/6/16(火)

コロナショックとHIV(後編)――感染を「自己責任」にしない社会へ

公開日: 2020/6/16(火)

新型コロナウイルスは、私たちの生活や意識を大きく変えた。日本でも感染者は減少傾向にあるが、これからは感染症と共に暮らしていく生活が待っている。

 

私たちはこれから、新型コロナという感染症とどう付き合って暮らしていくべきなのか。


HIV陽性者やその家族などの相談・支援、予防啓発活動に取り組む認定NPO法人ぷれいす東京代表の生島嗣(ゆずる)さんに聞いた。生島さんは、HIVやエイズに限らず、性感染症やセクシャルヘルスなどの研究や、LGBT支援の取り組みも実施している。

 

※本記事は5月18日に取材した時点の話にもとづいています。

感染者が責められない環境づくりが必要

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リディラバジャーナル編集部
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