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    • 特集「歓楽街の若者支援」第4回公開。困難を抱える若者が犯罪に巻き込まれるとき

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第4回を公開しています。歓楽街の中では、困難を抱えた若者が組織的な行為に巻き込まれるケースがあります。さらに、その過程では若年男性の孤立や困窮が見落とされている場合も。記事はこちらから。

      2026/9/11(金)
    • 特集「歓楽街の若者支援」第1〜第3回公開

      構造化特集「歓楽街の若者支援」第1〜3回を公開しています。なぜ居場所を失った若者は、歓楽街に惹きつけられるのか。そして、歓楽街の中にある、若者の困難をさらに深める構造とは——。記事一覧はこちらから。

      2026/9/9(水)
    • 構造化特集「歓楽街の若者支援」始まりました!

      歌舞伎町、大阪ミナミ、福岡・警固公園——。全国の歓楽街には、遊びや仕事を目的に訪れる人だけでなく、家庭や学校に居場所を失った若者も集まっています。そんな困難を抱える若者と向き合うため、相談員たちは日々現場に立ち続けていますが、そこには支援を阻む構造的な困難が存在しています。記事はこちらから。

      2026/9/3(木)
公開日: 2020/11/5(木)

プライバシーに臆せず、傾聴することが最初の一歩――家族の問題に、私たちは何ができるのか(後編)

公開日: 2020/11/5(木)
公開日: 2020/11/5(木)

プライバシーに臆せず、傾聴することが最初の一歩――家族の問題に、私たちは何ができるのか(後編)

公開日: 2020/11/5(木)
オーディオブック(ベータ版)

近年、家族間の問題を原因とする悲しい事件が多発している。人と人とのつながりが希薄になり、プライバシーにも敏感になっている現代で、家族の問題を深刻化させる前に、私たちにはどのようなサポートができるのか。

 

※本記事は、「リディフェス2020」で9/26に行われたトークセッション「家族のプライバシーと共助・公助の境目 学校・行政・職場は家族の問題をどうしたらいい?」の内容をもとに記事化した後編です。

知っている人が増えれば、助け合える環境ができていく

 根本真紀さん  栗林さんに質問が来ています。「地域でつながり、支援する人を増やすにはどうしたらいいのでしょうか。支援する人の負担が大きいのではないかと思うのですが」と。支援をしようと思ってしまうと、しんどいと感じてしまうこともあるのかもしれませんね。

 

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リディラバジャーナル編集部
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2026年8月22日
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CONTENTS
intro
社会参画
no.
1
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2
障害を持つ子の親
no.
3
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4
新世代社会起業論
no.
5
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6
ヤングケアラー
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7
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8
再チャレンジ
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9
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10
ビジネスで社会課題解決の理想と現実
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11
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12
地方行政
no.
13
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14
社会参画
no.
15
no.
16
家族のかたち
no.
17
no.
18
社会課題を、みんなのものに
no.
19
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20
ベンチャーキャピタル
no.
21
no.
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