• 新しいお知らせ
    ×
    • 特集「リディフェス2026」第5回公開。政治・行政の現場から、社会の仕組みを誰が担うのかを考える

      特集「リディフェス2026」第5回を公開しています。「政治・行政」分科会では、政治や行政に携わる登壇者たちが、なぜその仕事を選んだのかを振り返りながら、「社会の仕組みを誰が、どのように担うべきなのか」を話し合いました。私たちは、すでにつくられた社会の中で暮らすだけでいいのか。政治や行政に任せきりにせず、一人ひとりが社会をつくる側に回ることの意味を、記事でお届けします。記事はこちらから。

      2026/10/27(火)
    • 特集「リディフェス2026」第3〜4回公開。“AI時代の学び”と“教育のあり方”を考える

      特集「リディフェス2026」第3〜4回を公開しています。「教育」分科会の前編では、AIがすぐ答えを返す時代に、人はなぜ学ぶのか。学校の勉強だけではない学びや、自分で考えることの意味を考えます。後編では、教育はどんな力を育み、その力をどう評価するべきなのか。評価のものさしや、学びを支える環境に目を向け、教育のあり方を問い直します。前編はこちら/後編はこちら

      2026/10/20(火)
公開日: 2020/11/5(木)

プライバシーに臆せず、傾聴することが最初の一歩――家族の問題に、私たちは何ができるのか(後編)

公開日: 2020/11/5(木)
公開日: 2020/11/5(木)

プライバシーに臆せず、傾聴することが最初の一歩――家族の問題に、私たちは何ができるのか(後編)

公開日: 2020/11/5(木)
オーディオブック(ベータ版)

近年、家族間の問題を原因とする悲しい事件が多発している。人と人とのつながりが希薄になり、プライバシーにも敏感になっている現代で、家族の問題を深刻化させる前に、私たちにはどのようなサポートができるのか。

 

※本記事は、「リディフェス2020」で9/26に行われたトークセッション「家族のプライバシーと共助・公助の境目 学校・行政・職場は家族の問題をどうしたらいい?」の内容をもとに記事化した後編です。

知っている人が増えれば、助け合える環境ができていく

 根本真紀さん  栗林さんに質問が来ています。「地域でつながり、支援する人を増やすにはどうしたらいいのでしょうか。支援する人の負担が大きいのではないかと思うのですが」と。支援をしようと思ってしまうと、しんどいと感じてしまうこともあるのかもしれませんね。

 

※リディラバジャーナルについてもっと知りたい方はコチラ
note
リディラバジャーナル編集部
noteのicon
💬「うつ病の家族がいる」あなたは会社に相談できますか?【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月30日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
長時間労働に未払い→認定取消し754社。技能実習制度廃止前に考えたい、外国人労働者をめぐる日本の矛盾【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月23日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
救助ヘリ有料も遭難者は増加!? 自己責任論では減らない山岳事故【ニュースから読み取る社会課題!リディラバジャーナル】
2026年10月16日

ニュースに潜む社会課題をキャッチ!リディラバジャーナル

続きをみる
×
CONTENTS
intro
社会参画
no.
1
no.
2
障害を持つ子の親
no.
3
no.
4
新世代社会起業論
no.
5
no.
6
ヤングケアラー
no.
7
no.
8
再チャレンジ
no.
9
no.
10
ビジネスで社会課題解決の理想と現実
no.
11
no.
12
地方行政
no.
13
no.
14
社会参画
no.
15
no.
16
家族のかたち
no.
17
no.
18
社会課題を、みんなのものに
no.
19
no.
20
ベンチャーキャピタル
no.
21
no.
22