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    • 特集「2020年代のギャンブル依存」第5回を公開 ギャンブル依存支援の課題

      依存状態は本人も周囲も気づきにくく、家族も相談先へつなげづらい。さらに受け皿不足や地域間格差が、当事者の前に壁として立ちはだかる——。第5回では、依存当事者への支援の構造的な課題を明らかにします。記事はこちらから。

      2026/3/24(火)
    • 特集「2020年代のギャンブル依存」第4回を公開 若者に与える影響

      いま、支援現場では若者からの相談が増えています。若者にとってのギャンブル依存は、生活を壊すだけでなく、学びやキャリアといった「これから」を直撃しうる恐れも。2020年代のギャンブル依存が若者にとってハイリスクである構造を明らかにします。記事はこちらから。

      2026/3/17(火)
公開日: 2020/11/12(木)

就職することが最適解か?――ホームレス・ロスジェネ・出所者支援の現場が語る、再チャレンジ可能な社会のつくりかた(後編)

公開日: 2020/11/12(木)
公開日: 2020/11/12(木)

就職することが最適解か?――ホームレス・ロスジェネ・出所者支援の現場が語る、再チャレンジ可能な社会のつくりかた(後編)

公開日: 2020/11/12(木)

社会の枠組みから外れてしまった人の置かれている現状や、社会復帰を阻む要因などを見てきた前編に引き続き、後編では、再チャレンジするために必要な環境や支援のあり方について考えていく。

 

NPO法人ミラツク代表の西村勇哉さんをモデレーターに迎え、ホームレス支援を行うNPO法人Homedoor 理事長の川口加奈さん、若者支援を行う認定NPO法人育て上げネット理事長の工藤啓さん、出所者支援を行う株式会社生き直しの千葉龍一さんに語ってもらった。

 

※本記事は、「リディフェス2020」で9/26に行われたトークセッション「家族のプライバシーと共助・公助の境目 学校・行政・職場は家族の問題をどうしたらいい?」の内容をもとに記事化した後編です。

多様な働き方が認められる社会へ

 西村勇哉  再チャレンジ可能な社会をつくるために、いま必要なことは何だと思いますか。

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リディラバジャーナル編集部
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こんにちは。リディラバジャーナルです。リディラバジャーナルは社会課題に特化した月額980円(税抜)のサブスクリプション型webメディアです。この記事では、リディラバジャーナルを読むことで起きる2つの変化と、リディラバジャーナルの使い方を5つご紹介します。「リディラバジャーナルってなに?」「気になってるけど、登録した後に活用できるか不安」という方はぜひチェックしてください。

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CONTENTS
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社会参画
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障害を持つ子の親
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新世代社会起業論
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ヤングケアラー
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7
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8
再チャレンジ
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9
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ビジネスで社会課題解決の理想と現実
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地方行政
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社会参画
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15
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16
家族のかたち
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18
社会課題を、みんなのものに
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20
ベンチャーキャピタル
no.
21
no.
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