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    • 特集「子どもの体験格差」第8回を公開 リディラバ安部が考える「子どもの体験格差」

      構造化特集「子どもの体験格差」第8回を公開しました。技術革新が急速に進むこれからの時代において「体験」がより重要な意味を持つ背景など、現代の状況を踏まえた体験の重要性、さらには支援のあり方や目指す方向性について編集長の安部敏樹が語りました。記事はこちらから。

      2026/8/19(水)
公開日: 2020/11/12(木)

就職することが最適解か?――ホームレス・ロスジェネ・出所者支援の現場が語る、再チャレンジ可能な社会のつくりかた(後編)

公開日: 2020/11/12(木)
公開日: 2020/11/12(木)

就職することが最適解か?――ホームレス・ロスジェネ・出所者支援の現場が語る、再チャレンジ可能な社会のつくりかた(後編)

公開日: 2020/11/12(木)

社会の枠組みから外れてしまった人の置かれている現状や、社会復帰を阻む要因などを見てきた前編に引き続き、後編では、再チャレンジするために必要な環境や支援のあり方について考えていく。

 

NPO法人ミラツク代表の西村勇哉さんをモデレーターに迎え、ホームレス支援を行うNPO法人Homedoor 理事長の川口加奈さん、若者支援を行う認定NPO法人育て上げネット理事長の工藤啓さん、出所者支援を行う株式会社生き直しの千葉龍一さんに語ってもらった。

 

※本記事は、「リディフェス2020」で9/26に行われたトークセッション「家族のプライバシーと共助・公助の境目 学校・行政・職場は家族の問題をどうしたらいい?」の内容をもとに記事化した後編です。

多様な働き方が認められる社会へ

 西村勇哉  再チャレンジ可能な社会をつくるために、いま必要なことは何だと思いますか。

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リディラバジャーナル編集部
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令和8年熊本地震で亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げます。また、一日も早く被災されたみなさまの安全が確保され、平穏な日々を取り戻されることを、心よりお祈り申し上げます。

令和8年熊本地震を受け、リディジャーナルでは地震や防災について考える2つの特集を9月3日(木)まで、全記事無料公開しております。

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CONTENTS
intro
社会参画
no.
1
no.
2
障害を持つ子の親
no.
3
no.
4
新世代社会起業論
no.
5
no.
6
ヤングケアラー
no.
7
no.
8
再チャレンジ
no.
9
no.
10
ビジネスで社会課題解決の理想と現実
no.
11
no.
12
地方行政
no.
13
no.
14
社会参画
no.
15
no.
16
家族のかたち
no.
17
no.
18
社会課題を、みんなのものに
no.
19
no.
20
ベンチャーキャピタル
no.
21
no.
22