no.
241
まちづくり
2022/5/20(金)
全部やる行政から住民の思いを支える行政へ――世界が注目する「美の町」から考えるまちづくり(後編)
2022/5/20(金)
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241
まちづくり
2022/5/20(金)
全部やる行政から住民の思いを支える行政へ――世界が注目する「美の町」から考えるまちづくり(後編)
2022/5/20(金)

神奈川県真鶴(まなづる)町。

人口は7000人に満たず、高齢化率は神奈川県で最も高い。日本のほとんどの地域がそうであるように、人口減と高齢化に直面する真鶴町には、ある大きな特徴がある。


(「美の基準」真鶴町HPより)

『美の基準デザインコード』

これは真鶴町が1993年に制定し、翌年94年に施行された「まちづくり条例」、通称「美の条例」で定められたデザインコードである。

独自の基準で町の景観を規定し、美しい町を維持・促進していくこの取り組みは「ちいさな町の大きな挑戦」として、国内外から数多くの注目を受け、2005年には一般市町村として全国初の「景観行政団体」となった。

また、先進的な都市作りに取り組む地域が世界中から招聘される「世界デザイン都市サミット」にも招待されるなど、まちづくりの成功事例として語られることも多い。

今回は、この「美の基準」に魅了されて真鶴町に入庁し、町のまちづくり政策を長年推進してきた卜部直也(うらべ なおや)課長補佐にインタビュー。

前編では、真鶴が注目を受けるきっかけとなった「美の基準」とは何か、なぜ真鶴は独自にまちづくりの基準を作る必要があったのか、その背景に迫った。

今回の後編では、「美の基準」を実際に運用しながらまちづくりを推進する中で卜部さんが気づいた「対話」の重要性や、「まちづくり」「地方創生」「移住・定住」など、どの地域も取り組んでいる政策の本質に迫る。


※取材は「リディ部〜社会問題を考えるみんなの部活動〜」で行われたライブ勉強会「対話をあきらめない町づくり〜『美の基準』の真鶴町に学ぶ地方創生〜」で行われました。
 

卜部直也さん (真鶴町役場 政策推進課 課長補佐)

学生時代に美の条例に出会い真鶴町の生き方に惹かれ、2000年に真鶴町に移住、町役場に入庁。都市計画課・まちづくり課にて美の条例の運用を10年間担当。企画調整課等を経て現在政策推進課にて地方創生や移住推進(サテライトオフィス誘致やシェアリングエコノミー、関係人口創出等)、公民連携プロジェクト(CSR・企業連携や町民事業支援)、空き家バンク、オープンイノベーションによる公園づくり等を推進。真鶴町民としても小さな港町の暮らしを満喫中。

フェリス女学院大学非常勤講師(2021~)、東京富士大学客員教授(2018・2019)、千葉大学非常勤講師(2011)、芸術学舎非常勤講師(2017~)。著書に『生活景』共著 日本建築学会編集(学芸出版)等。



(卜部直也さん)

「基準を説明しても上手くいかない」卜部さんの苦悩

大阪府の堺市に生まれた卜部さん。縁もゆかりもない真鶴町の取り組みを知ったのは、地方自治について学んでいた大学生時代だと語る。

「朝日新聞の社説で真鶴町の取り組みを知りました。
よくわからないけれど、神奈川の小さな町が日本のまちづくりを変えようとしている、かっこいいなと思って実際に真鶴町に行って、『美の基準』でつくられた建築物を見て、もう惚れちゃいました」

その後、卜部さんは大学院や一般企業での勤務を経て、2000年、27歳のタイミングで真鶴町に移住、町役場で「美の基準」を運用する立場となる。

「地方自治を勉強する中で問題意識を抱いたんです。

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編集長からのメッセージ
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CONTENTS
intro
ホームレス
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1
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若年介護
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3
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奨学金
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5
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差別
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7
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8
観光
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9
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10
子どもの臓器提供
no.
11
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12
都市とコロナ
no.
13
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ICT教育
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15
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16
産後うつ
no.
17
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18
宇宙
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19
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20
戦争
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21
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22
人工妊娠中絶
no.
23
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緊急避妊薬
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25
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26
テロリスト・ギャングの社会復帰
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27
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社会起業家
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29
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30
海上自衛隊
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31
no.
32
プロジェクト
no.
33
ソーシャルビジネス
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34
教員の多忙化
no.
35
no.
36
性的マイノリティ
no.
37
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38
出所者の社会復帰
no.
39
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40
ワクチン
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41
no.
42
薬物依存
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43
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性の悩み
no.
45
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46
リブランディング
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47
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48
少年犯罪
no.
49
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50
学校教育
no.
51
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52
LGBT
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53
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54
スロージャーナリズム
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55
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ソーシャルセクター
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57
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教育格差
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59
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メディア
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大人の学び
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62
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63
地方創生
no.
64
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65
家族のかたち
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66
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67
他者とのコミュニケーションを考える
no.
68
no.
69
地方創生
no.
70
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71
地方創生
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72
no.
73
非正規雇用と貧困
no.
74
no.
75
他者とのコミュニケーションを考える
no.
76
no.
77
家族のかたち
no.
78
no.
79
他者とのコミュニケーションを考える
no.
80
no.
81
地球温暖化対策
no.
82
no.
83
就労支援
no.
84
no.
85
1年の振り返り
no.
86
no.
87
動物との共生
no.
88
no.
89
行政のデジタル化
no.
90
no.
91
温暖化対策
no.
92
no.
93
動物との共生
no.
94
no.
95
地方移住
no.
96
no.
97
動物との共生
no.
100
no.
101
温暖化対策
no.
102
no.
103
組織論
no.
104
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105
キャリア
no.
106
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107
復興
no.
108
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109
コミュニティナース
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110
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111
MaaS
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112
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113
地球温暖化
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セックスワーカー
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115
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116
感染症とワクチン
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117
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118
大学生の貧困
no.
119
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120
温暖化対策
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121
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122
同性婚
no.
123
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124
フェアトレード
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125
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126
シェアハウス
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127
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128
飲食業
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129
感染症とワクチン
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130
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131
国際報道
no.
132
no.
133
社会的養護
no.
134
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135
認知症
no.
136
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137
入管法
no.
138
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139
国際問題
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140
no.
141
コミュニティ
no.
142
no.
143
コミュニティ
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144
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145
コミュニティ
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146
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147
吃音
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148
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コンサル×社会課題解決
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150
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151
いじめ
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152
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153
社会課題×事業
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154
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155
社会課題×映画
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157
感染症とワクチン
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社会教育士
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160
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161
山岳遭難
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162
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163
支援者支援
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165
いじめ
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ゲーム依存
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168
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169
トランスジェンダーとスポーツ
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170
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171
うつ病患者の家族
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172
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173
パラスポーツ
no.
174
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175
代替肉
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176
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177
弱いロボット
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178
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179
戦争継承
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180
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181
女性の社会参画
no.
182
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183
子どもの居場所
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184
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感染症とワクチン
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186
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187
デジタル社会
no.
188
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189
若年女性の生きづらさ
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190
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ゼブラ企業
no.
192
no.
193
多胎児家庭の困難
no.
194
no.
195
ソーシャルイノベーション
no.
196
no.
197
ジェンダー
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198
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199
毒親
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200
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葬儀
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202
no.
203
感染症とワクチン
no.
204
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205
子どもの安全
no.
206
no.
207
優生思想
no.
208
no.
209
感染症とワクチン
no.
210
no.
211
障害
no.
212
no.
213
水産資源
no.
214
no.
215
教育格差
no.
216
no.
217
障害と性
no.
218
no.
219
医療
no.
220
no.
221
シングルマザー
no.
222
no.
223
多文化共生
no.
224
no.
225
誹謗中傷
no.
226
no.
227
児童労働
no.
228
no.
229
不登校
no.
230
no.
231
政治
no.
232
no.
233
食料危機
no.
234
no.
235
お金と社会課題
no.
236
no.
237
震災
no.
238
no.
239
まちづくり
no.
240
no.
241
精子提供
no.
242
no.
243
選挙
no.
244